万が一のときのために
気になるので、万が一のときのための記事を書いておきます。
まずはWebBotの予言(ヤスの備忘録より)
8月3日配信の要点
・最初は9月27日から10月28日まで、そして次は11月24日から2009年1月4日の期間の2度にわたって、「ビルダーバーガーズによって実質的に支配された現在のマーケット」が決定的に崩壊する出来事が起こる。
・最初の期間には「予期しなかった出来事」が起こるが、一方後半の出来事ははるかに深刻なインパクトをもつ。
・第二の出来事の影響は、2009年10月まで9カ月間は続くことになる。
・この両期間は、アメリカにおける自然災害などの物理的な被害を含む。前者の期間は「暴風雨」「異常気象」と関連するが、後者の期間は「12月に発生する地震」や「国民をパニックに陥れるために引き起こされた人為的な破壊」を含む。
私がもう一つ気にしているのは、マヤカレンダーを分析しているコルマンインデックスです。
コルマンインデックスによると、2008年11月13日からDAY6に入ります。
コルマンインデックスについての詳細は、以下の引用を見ていただきたいのですが、私が気にしているのは、11月13日から始まるDAY6からの期間のテーマが「既存の支配構造の崩壊」だということなのです。
2008年11月24日から2009年1月4日までの間に、「12月に発生する地震」や「国民をパニックに陥れるために引き起こされた人為的な破壊」を含む何かが起き、それは2009年10月まで9カ月間は続くことになるというWebBotの予言と、重なるコルマンインデックスは不気味ではないですか?
コルマンインデックスについての詳細(ヤスの備忘録http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-date-200705.html より)
九つのサイクルの詳細
あえて説明しなくても名称から明らかだが、それぞれのサイクルは以下の過程を表現しているとされている。
第1サイクル
ビッグバンによる宇宙の形成から体細胞生物の形成へといたる進化の過程
第2サイクル
多細胞生物が進化し哺乳類が発生する過程
第3サイクル
哺乳類が人間へと進化し、さらに社会単位として家族が発生する過程
第4サイクル
家族を越えたより大きな社会集団である部族が形成される過程
第5サイクル
多くの部族が共有する文化の誕生
第6サイクル
複数の部族を包含しその上位にたつ国家が誕生する過程
第7サイクル
世界経済の発展と通信手段の発達にともない、国家の枠を越えて地球規模のネットワークが作られる過程
第8サイクル(現在われわれがいるサイクル)
統合の原理が左脳の分析的な知から右脳の直観的な知に移行し、物質に限定されない宇宙的な意識が出現する過程。
第9サイクル
マヤカレンダーの最終段階。人類の意識の進化が完成するとされる。
DaysとNights
ところで、それぞれのサイクルに割り振られた進化と創造の過程はどのようにして行われるのだろうか。コルマンによれば、どのサイクルも7つのDaysと6つのNightsの交互の組み合わせによって進むとされる。Daysは変化が実際に起こるときであり、Nightsは後に実現する変化の種がまかれるが変化そのものは潜在的にとどまる比較的に安定した時期であるとされる。どのサイクルもDay1、Night1、Day2、Night2というように進み、Days7でサイクル全体が終了する進化と創造の過程だ。
ただDaysとNightsの期間がすべてのサイクルで一致しているわけではまったくない。第1サイクルから順に上昇するに従い、以下のようにDaysとNightsの時間はどんどん短くなる。
各サイクルの一つのDayおよびNightの期間
第1サイクル 12億6000万年
第2サイクル 6億3100万年
第3サイクル 310万年
第4サイクル 18万年
第5サイクル 7900年
第6サイクル 396年
第7サイクル 19.7年
第8サイクル 360日
第9サイクル 20日
そこで、「国民をパニックに陥れるために引き起こされた人為的な破壊」について、思い浮かぶのが、パンデミック新型インフルエンザの大流行です。
厚生労働省 健康:結核:感染症に関する情報のページを貼り付けておきますので、参考になさってください。
新型インフルエンザ 個人でできる対策
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou04/11.html#example
新型インフルエンザが人為的な破壊かどうかは意見が分かれるところではありますが、誰かが作った生物兵器でないとは言えないのです。
実際のところ、食料品を買いだめして外出を控えたとして、伝染しないかどうか、生き延びられるかどうかは疑わしいですが、何もしないよりはましというか、気休めにはなるでしょう。
後々の災厄のことを思うと、初期の段階でインフルエンザで死ねたほうが良いという考えもあるかもしれませんが・・・
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